よーそろー

日々のこと、映画、旅の感想・思い出などを書き書きします  by さぶろー

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初雨を見ながら 山火事を考える

今年初めて降った。
1ヶ月以上見てない雨。

一昨日、近所の山で山火事が発生した。初日に1万5千平方メートルが焼けて、二日目も消化を続けたらしいが、もう鎮火したのかな?
仮にくすぶってても、今日の雨で完全に消えるだろうから一安心。

うちの近所は山火事が多く、小さい時から小規模なものは毎年起こっていた。
大きな山火事が発生すると、ヘリが出動して空中から放水、小規模なものだとタンクを背負った消防隊員が山を登ってきて、手で背中のレバーをコキコキしながら水をまいて消す。

タンクで消火するのを何度か見たことがある。こういうと語弊があるが、その風景はなんとなく牧歌的だった。

しかし、そんな小さな火事でも延焼したら大惨事にもなりかねないので、やはり規模に関係なく消火活動は大変であり、大切だなと思ってしまう。
↑なんとなく教科書的な締め方かな?まあいいや
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